例えば、数が一番多い青の駒を、なるべくたくさん繋げることにします。
例1

他の色の駒を消していき、青の駒が「29個」繋がりました。
例2

これを消すと、加算される得点は「(29-2)の2乗 = 729」になります。
結果、この時点の得点は「794」になります。
例3

もし「30個」繋げることができたら加算される得点は「(30-2)の2乗 = 784」になります。
もし「40個」繋げることができたら加算される得点は「(40-2)の2乗 = 1444」になります。
もし「50個」繋げることができたら加算される得点は「(50-2)の2乗 = 2304」になります。